神戸市 西区 社会福祉法人和光福祉会 なごみ保育園

 
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入園のご案内
入園に関してのお願い
今まで家庭で過ごしていたお子様が新しい環境の生活を迎えようとしています。
新しい友だち、はじめての先生… 不安な面もあると思います。職員一同、輪となりお子様が集団生活になじめるように配慮いたします。
まず、集団生活に入るにあたって、お子様の不安や負担を軽くして園生活に慣れていただくために、1週間から10日ほどの慣らし保育をしていただきます。
 
 
開所時間
 
<保育時間>
■保育標準時間認定(7時00分〜18時00分)
■保育短時間認定(8時30分〜16時30分)
■30分延長保育(18時00分〜18時30分)   1ヶ月の料金(2,500円)
■1時間延長保育(18時00分〜19時00分)  1ヶ月の料金(4,500円)
※保護者の都合により通常保育内にお子様の送り迎えが出来ない方のために実施いたします。
 申込みが必要です。
※休園日
 日曜日・祝日・年末年始(12/29〜1/3)
 
 
入園されるまでのお願い
各種予防接種などは早めに接種されることをお勧めいたします。
持ち物には、すべて名前を記入して下さい。
 
 
服装について
0・1・2歳児は、私服で過ごします。活動しやすく衣類調節のしやすいものにして下さい。1・2歳児になると自分で着脱しようとする姿がみられます。以下の服装は、着用しないようにお願いいたします。
■ボタンの多いもの
■上下につながっているコンビ服
■スカート
■フード付トレーナー
3・4・5歳児は、原則として登降園時は、制服または体操服を着用しています。但し、体調不良などのときはその限りではありません。
 
 
送迎について
登園時間は9時15分までにお願いいたします。
 
 
給食について
栄養士、調理師による安全な手作り給食です。
離乳食や食べ物アレルギーなどの除去食もご用意しております。
なごみ保育園では、月に一度お弁当日をもうけております。
 
 
病気時の対応について
子どもにとって病気の時は、家庭における安静とあたたかい看病が必要とされます。
保育中に発熱、嘔吐、下痢等の発病した場合は職場に連絡をさせていただきます。
必ず、連絡がとれるようにしていただき、速やかにお迎えと必要な場合は受診をお願いいたします。
また、原則的には保育園での服薬は行っておりません。
やむをえない場合にはご相談ください。
 
 
乳幼児の登園停止になる感染症
保護者の皆様へ
保育園に通う園児の皆さんの健康を守り、感染症の流行を防ぐために、学校健康法に準じて、下記の学校伝染病にかかった場合は保育ができません。医師の診断に従い、治療後に登園許可書<意見書>および登園届(事務所にありますが、神戸市ホームページ< こども家庭局子育て支援部http://www.city.kobe.lg.jp/child/grow/index.html >よりダウンロードもできます。)をもって登園して下さい。
 
<登園許可書が必要な感染症>
病 名 登園の目安
インフルエンザ 発症した後5日を経過し、かつ解熱した後3日を経過するまで
百日咳 特有の咳が消失するまで又は5日間の適正な抗性物質による治療が終了するまで
麻しん(はしか) 解熱した後3日を経過するまで
流行性耳下腺炎
(おたふくかぜ)
耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫張(はれ)が発現した 後5日を経過し、かつ全身状態が良好になるまで
風しん(3日はしか) 発しんが消失するまで
水痘(みずぼうそう) すべての発しんが痂皮(かさぶた)化するまで
咽頭結膜熱(プール熱) 主要症状が消退した後2日を経過するまで
結核 病状により医師において感染のおそれがないと認めるまで
髄膜菌性髄膜炎
腸管出血性大腸菌感染症
流行性角結膜炎
急性出血性結膜炎
その他 以下の病気についても登園許可書の対象になります。(登園の目安については、診断した医師が判断します。)溶連菌感染症、手足口病、伝染性紅斑(りんご病)、ヘルパンギーナ、マイコプラズマ感染症、流行性嘔吐下痢症(感染性胃腸炎)、ウィルス性肝炎、RSウィルス感染症、帯状疱疹、伝染性膿痂しん(とびひ)
※上記以外に、医師の診断で登園停止になる場合があります。
 
 
家庭との連絡
園だより、献立表を毎日実行します。子どもの日々の様子は、連絡帳と口頭でお知らせします。
(3歳以上児(幼児クラス)からは、連絡帳がなくなります。)
 
 
入園について、ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
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